「関ヶ原の戦い」の意味や読み方

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関ヶ原の戦い


読み方
せきがはらのたたかい
意味
慶長五年(年)、美濃(みの)の関ヶ原で、徳川家康の東軍と石田三成を中心とする西軍とが、 覇権を争って戦い、東軍が大勝した結果、家康が天下を握ったことから、勝敗や運命が決まる、大事な戦い。
その他
【類句】天下分け目の戦い










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