「春植えざれば秋実らず」の意味や読み方

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春植えざれば秋実らず


読み方
はるうえざればあきみのらず
意味
なんにもしないのによい報いを期待してもだめである。春には必ず種をまくのは鉄則である。 原因のないところに結果があるはずがない。
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